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人気エロメン一徹さんが斬る! 悩める女子へ【後編】「積極的な女性が嫌いな男はいない」
女性向けDVDメーカー・SILK LABOで男性初の専属男優となった一徹さんは、人気雑誌『an・an』のセックス特集で一躍話題を集め、以降そのかっこよくてセクシーな魅力に虜となる女性が殺到中! 今日はそんな大注目の彼に、悩める女子のお悩みをとことんぶつけて参りましたよ。

前編に続く後編では、より具体的にセックスへの疑問を投げかけていきましょう。

女性なら誰もが気になる、セックスへの意味合い…“愛”を確かめ合う行為として認識しているのは、男性にとっては重たいことなのでしょうか。ズバリ、一徹さんにとって身体を重ねる意味とは?

一徹:僕の場合、“気持ちがいいことをしたい”その一言に尽きると思います。まぁそれで生活をしているのでやや特殊かもしれませんが(笑)、肌を重ねることで安心することももちろんありますしね。それで相手の方が、僕と同じように“気持ちいいな”って思ってくれたらすごく嬉しい。だからといって、大切にしていないわけでは全くありませんから。重たくはないけど、まずは、相手に対してそう思える気持ちをもっと大事に考えて欲しいですね。

まさにご指摘の通り、女性は “気持ち良さ”だけを目的に肌を重ねることに抵抗感を抱きがちと言えるでしょう。そもそも、男女でセックス価値観にズレが生じてしまうのには、女性の中に“感じない”という悩みを抱く人が多く存在するからかもしれません。その点、具体的な改善策はあるのでしょうか?

一徹:そんな人、たくさんいるんですか!? いや、絶対数いるだろうなとは思うのですが、とてももったいないことだと思いますね。なんとか考えを改めて欲しいなぁと思いますけど……こればっかりはね。でももし本人が『なんとかしたい』と思っているのであれば、自分自身で快感のポイントを探ってみてください。『そんなことするの恥ずかしい』っていう姿もすごくかわいいんですけど(笑)、まずは自分で自分を知ることから始めないと、相手にはわからないことですからね。

一徹:また、どんなに恥ずかしくても『気持ち良くなりたい』と思う気持ちが強いのであれば、しっかりと相手にその意思を伝えることが必要です。実際、病院に行ってカウンセリングされる方もいるように、具体的な対策をする必要があるんですよ。

一徹:小さい頃は色々制約があって、漫画とか雑誌を見て想像を膨らますじゃないですか。『私もこういうことしたいなぁ』って。でも段々そういう制約がなくなってきて、大人になればなるほど性欲って減っちゃうもの。なので、エロ脳というか、妄想を膨らませるためにDVDを見たりすることも大事なんです。全て本人の意思次第ですけどね。“気持ちよくない”なんて本当にもったいないよ〜!

そう親身に答えてくださる一徹さんの横顔は、雑誌などでみるセクシーさとはまた一味違い、とってもキュートで 母性本能を擽られるものでした。自身のことを「モテない」と語る一徹さんですが、周りからすればまさに隙の無いエロメン。絶対的なモテオーラを放っていらっしゃいます。

では、そんな彼がもし女性に誘われるとしたら…嬉しい誘われ方って、どんな言い方なのでしょう。

一徹:そうだなぁ、ストレートに『セックスしよう』って言われるのが一番グッときますかね。せめて『今日は帰りたくないな』ってかわいく言ってみるとか。ほら、もうすぐ終電っていう概念が世の中からなくなっちゃうし(笑)、遠回しな誘い方じゃ通じなくなっちゃいますから、皆さん気をつけてくださいよ。

一徹:最近の女性は、『相手の家に行っただけじゃOK出ししていない』とかよくわからないこと言うじゃないですか。もうその牽制が面倒ですよね(笑)。飲みに行くにはOKだけど、手を繋ぐのはダメ。手は繋ぐけど、キスはダメ。キスはいいけどエッチはダメ…って、男性からしたらよくわかんないですよ(笑)。男の人が飲みに誘うってことは気があるはずだから、もっとストレートに言った方がスマートだと思います。考えて過ぎて牽制し合い過ぎちゃうと結局お互いが楽しくなれないから、もっと気楽に楽しく考える方がいいですよ。絶対! 情報が溢れ過ぎていて皆色々考えちゃうんでしょうけど、とりあえず行動するっていうのを皆やってなさ過ぎるんじゃないかな。

さらには、いい雰囲気になった際、男性が喜ぶ甘え方について。

一徹:彼がしてくれて“気持ちいい”と思ったことを褒めてあげることがまず第一ですね。『どうして欲しい』って言うのが恥ずかしい場合は、そうやって彼にリードさせていくのがいいと思います。そうすれば彼も自然と彼女のポイントを理解できるでしょうし。また逆に彼に対しても、喜んでくれたことはどんどん実践して続けていく。今日は私が……って言われたら男性は嬉しいはずです。

一徹:積極的に行動して、彼に“プロっぽい”と思われちゃうのが心配って人もたまにいますけど、その時は理由をちゃんと言葉で伝えればいい。『本で見たんだけど』とか『この前あなたが感じてくれたから頑張ってみた』とかね。積極的な女性が嫌な人はいないはずですから。要は女性が心の中で、その積極性をどう理由付けるか……でしょ?

それらを踏まえた上で、是非とも多くの人と恋愛をし、自分の魅力を磨き上げていって欲しいという一徹さん。なかなか出会いがないという女性対しては…。

一徹:まずは理想のハードルを下げることをおすすめします(笑)。中でイキたいって人が多いんですけど、実際ってそんなにイケる人いないそうですよ。気持ち良さを求めるのであれば、相手とちゃんと理想を共有してね。なんだか同じことばかり言っている気もするけど、恋愛もセックスも本人が楽しければいいんですよ。要はそこが問題なので!

セックスも理想があるなら共有しないと、ただの独りよがりで不満を持って終わってしまいますよね。恋愛なら自分の理想が高いと恋もできなければ、結婚にも発展しづらいです。

一徹:理想を求めるのであれば、まずは低いハードルから試して、成功体験を重ねて重ねて、高みを目指せばいいと思います。年齢が上がれば上がるほど目が肥えちゃうって悩みもよく聞きますけど、そのままじゃ競争率が上がる一方。ゴールをどこに設定するかにもよると思うんですけど、もし結婚に標準を置くのであれば、一緒にいて幸せと思える人。それ以外の条件は一度外してみるとかね。結婚だけが幸せじゃないって思うなら、違う部分を求めるとか、まだやれることはたくさんあると思いますよ。


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